2019年04月05日

令和時代の介護の状況はどうなる?

こんにちは。NPO法人ことはじめ 森安美です

新年号が令和に決定!なので…
令和時代の介護予報(笑)についてお話しました!

平成時代は、
介護は家族が担うものから、社会全体が担うものへと
介護保険制度の導入で大きく変化しました。

令和時代は、介護は日本人介護士から外国人介護士が担うもの
へと変わるでしょう、
そののち、介護は人間が担うものから介護ロボットが担うもの
へと大きく変わるでしょう!
:あくまでも個人的な推測です(笑)

「平成時代って、介護は人間がしてたん?」
なんて言われる日も遠くないかも⁉︎

令和30年頃には、
お食事介護ロボとか、
お風呂ではお背中流しロボとか、
買い物に一緒に行ってちゃんと迷わず家に帰れるお友達ロボとかが
大活躍してるかもしれませんよー

でも、
コミュニケーションや意思表示の難しい認知症の方への対応は、
いくらロボットでも出来ないはず!
ここは、人間として負けてはいられませんっ

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posted by FM-HANAKO 認知症ほっとサロン at 19:27| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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